釣具

がまかつの釣具

がまかつ釣具の専門メーカーである事は知っていますよね?

がまかつの釣具は、ラインナップも釣竿、釣鈎、フィッシングウェアなどすべて釣り関連。
そこにこそ強みがあるのです!!

つまり、経営資源 のすべてを「釣具」に集約することができ、社員たちも一丸となり、どこにも負けない情熱とこだわりを持って釣具づくりに取り組むことができるので、釣具界では、こんなにも有名になっているのです。

その結果、“がまかつの釣具”は高い認知度を得るに至り、国内だけでなく欧米各国を中心に、中国・台湾・韓国などアジアやオセアニア地域など広く世界に知れ渡るようになったんです。

がまかつの釣具が今後もより積極的に海外戦略を進めていくことをつづけてくれたらいいな〜と私は思います。

釣具市場をますます拡大させていき、ほかの釣具メーカーからももっともっといいものが出てくるといいな〜と思ってます。

釣具の相乗効果やぁ〜!!

釣具専門メーカーとしては今はがまかつが一番と私はかんがえていますけども、
がまかつの釣具がもっとよくなる事で、他のメーカーも燃えること間違いなし!!です。

釣りって言うのは経験と、運だと私は思っていますので、それに信頼できる釣具が加わるとより釣れる確率があがるのではないでしょうか


釣具

がまかつのまきーな

がまかつ釣具は全般的に何でも好きというか、誇らしげに持っているのですが、
その中で一番気に入っているがまかつの釣具は、ウキ釣りに使う道具。

がまかつ まきーな マスターモデル Ti GM-824 650 【マキエ杓】です。

がまかつの釣具がなんでいいかってみんなよく聞くんですよ。

こんな高くても意味があるのか〜?なんて。

だけど、一度がまかつの釣具を使ってみるとまったく違う事がわかりますよ。

もちろん、ダイワやシマノの釣具も駄目って事じゃないですけど、がまかつの釣具だと、断然感触、感覚が違ってきます。

前までは見栄をはってがまかつの釣具を使ってたんですけども、今ではがまかつの釣具でないと、釣りに行ってもつれない気がして修理に出している時は釣りにもいけません。

そのぐらいがまかつの釣具が私にあってるという事なんでしょうかね。

この私がお勧めする釣具がまかつ まきーな マスターモデル Ti GM-824 650 【マキエ杓】は、ウキ釣りの時に、マキエを撒く釣具です。

マキエを撒くのは結構簡単そうに見えて難しいんです。

自分の所にマキエの汁が飛んだり、思ったところに行かなかったり・・などと初心者は思い通りに行かないと思います。

でもそれをうまくいかすのががまかつの釣具!

このまきーなは、カップに穴が開いているので撒くときに汁が跳ねたり、かかったりする心配もありません。

またグリップに7本の滑り止め用ゴム製リングが入っているので、とてもグリップが強化されていて思った方向に投げる事ができます。

竿

がまかつ最大の軽量竿!

女性釣り師に大人気のがまかつ最大の軽量竿
「軽快にカゴを投げる」を基本コンセプトに開発されている竿『がま磯 カゴ ファインフォース』がまかつの竿の中でもほぼ一番といってもいいほどの軽量!なのにとても頑丈なつくりが女性釣り師の中ではとても人気を呼んでいます。

『細身・先調子の軽快遠投竿。』
それが、カゴファインフォース 竿の一番の力点です。

がま磯 カゴ ファインフォース竿は、操作性抜群の先調子に仕上げられており、釣り人を選ばず(女性竿に好評!)重い竿とは違い、軽快に正確にカゴを飛ばすことが可能なんです。

もちろん何度も言いますが、軽量・細身がまかつ自慢の竿ですので、キャスト時の風切り性能は抜群でピンポイントへのキャストはもちろんの事、遠投性能も持ち合わせています。

重くて遠投が無理といっている女性のかたでもこの竿ならいつもの1.5倍は飛ぶと思いますよ!

この竿、細身ですが、青物とのファ イトにも十分なバットパワーを兼ね備えています。

青物や思わぬ大物にも真っ向勝負できるようにシートはラバー付きのスクリューシート、ガイドは軽快に遠投できるように大口径軽量ガイドになっていて、魚とのやり取りの際に腹当てとしても使えるよう、尻栓にはラバーを用いています。

火の打ち所が無い竿!

それががまかつの『がま磯 カゴ ファインフォース』です。

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